工作をしてみたい

童心に返って、この夏はゆとりがあれば工作をしてみたい。

夏休みの自由研究のように。

先日ホームセンターで買い物をしたとき、フリーペーパーが置いてあってそれを手にとってみたら、超おもしろ工作という記事が載っていたのだ。


持って帰って読んでみて、一番作ってみたいのはミニギターだった。

私はギターを持っていないので、これを見てふと作って弾いてみたくなった。


ただ、胴は段ボールで作り、弦は輪ゴムを使うので、どうしても安っぽい感じは否めないが、おもちゃにするならこれで十分かとも思う。


ほかにも貯金箱なども面白そうだなと思った。

カッターで切ったり、接着剤を使ったり、上手くできたらいいなと思った。

手を使えば頭も使うから、私の頭も活性化するかもしれない。

私は不器用なので、器用に物が作れるように練習もしたい。

船井電機が三洋の北米TV事業を譲受

パナソニック三洋電機に対する仕打ちは酷いものですが
また、三洋電機が切り売りされる事となりました。


切り売りされるのは北米電機事業。


売り先は船井電機です。


確かに三洋電機はパナソニックの子会社ですが、
今までの経緯を見ますと
とても子会社とは思えない扱いをされております。


自分の欲しい充電池技術などを奪った後は
カネになりそうな事業部門を他社に売り払い
従業員は完全リストラ。


ハゲタカファンドのメーカー版といった様相です。


三洋電機は、子会社という名目ですが
単に切り売りするために仕入れた商品の様な扱いになってます。


今回、船井電機に切り売りされる北米電機事業は
中国の家電メーカーの持つメキシコ工場で
「SANYO」ブランドのテレビを作り
ウォルマートストアーズ専用に販売するというもの。


この事業モデルごと船井電機に移管して
船井電機は売り上げを手にして、
パナソニックは船井電機からブランド使用料を徴収するとの事。


パナソニックは何もせずに濡れ手に粟の商売ですな。


三洋電機の社員たちが苦労して開拓した事業モデルを
あっさりばっさり切り売りしていきます。


実は、パナソニックのテレビ事業は今期も赤字なんですよね。


液晶パネル事業と合わせると465億円の赤字を出しております。


すこしでも売り上げになるものなら売ってしまえという事なんでしょう。


何とも侘しい事情での事業譲渡ですね。


企業の赤字を補填する程のデカい金額は融資できませんが
個人の赤字を補填するならキャッシングローンが対応しますよ。


給料日前は何かとお金に困りがちですよね。


そんな時に限って必要な費用が発生したりします。


そんな時はキャッシングローンを利用しましょう。


初回利用の一定期間でプロミス店舗なら利息無しもありますから
ササッと補填して、給料日がきたら、返済してしまえば
利息は払わなくて済むという事になります。


まずはキャッシング会社のサイトにアクセスしてみて下さい。


きっと、お役に立てると思いますよ。


さて、船井電機への事業譲渡ですが
これにより船井電機は「フィリップス」「エマーソン」に加え
三洋ブランドのテレビを扱える事となり
北米事業の拡大が狙えそうな大勢となりました。


あまり有名ではない電機メーカーですが
頑張って欲しいですね。

正社員の求人検索

正社員で働きたくて、求人検索をしているという人は、就職活動をする人の中には大勢います。

どんな方法で、正社員の求人検索をすればいいでしょうか。

求人検索をかけるときには、どんな業種で働きたいかをはっきりさせておきます。

仕事の方向性をある程度決めておくことで履歴書の作成がしやすくなって、面接の準備も迷わずに行えます。

ハローワークは、正社員の求人検索が非常にしやすいところといえます。

条件で絞り込んで簡単に求人の検索ができるパソコン機器もハローワークにはありますし、費用がかからないため求人数もたくさんあります。

一般的に、人材を募集する企業はハローワークに求人を出して応募を待ちます。

気になる求人があれば、ハローワークの相談窓口で聞いてみることで、時には未経験の業種や年齢がオーバーしていても応募できたりします。

ネットや、求人情報誌を利用して求人を検索するというやり方もあります。

各企業のホームページの求人募集の欄からも応募ができます。

関心の強い企業があるなら、募集を確認するとちょうどいい情報があるかもしれません。

正社員の求人が検索できる手段はこの他にも色々です。

新聞の折り込み広告や、フリーペーパーも役立ちます。

求人情報を検索して、正社員として働きたい仕事を見つけて採用されるように、効率的に作業を進めましょう。

若槻千夏は今?

ネットのニュースで若槻千夏を久しぶりに見ました。


あのデスブログで有名な東原あきと仲が良いらしくて家族ぐるみでのおつきあいみたいですね。


それで彼女のブログに「生きてますよー久しぶり!」って感じで出てましたが、ママになってもファッションリーダーとしてのオーラバツグン!
若槻千夏といえば面白いし可愛いしおしゃれなタレントさんとしてかなりマルチに活躍されてましたよね。


一般人だったかな?の男性と結婚してからは全然見なくなりましたね。

子供さんの妊娠出産をきっかけにお家の事や育児に専念しているみたいです。


見た目はかなりハチャメチャですけど、家族のために無理せずお仕事を休むなんて結構意外!
ファッションブランドを立ち上げたり1人で海外に古着の買付に行ったり、若い頃から経験豊富な彼女がどんな妻・母としての生活を送っているのか気になります。


ママタレントとして子育てが落ち着いたらまた見たいですね。


介護業界の求人サイト

開運の一番の近道は掃除

開運するためにもっとも大切なことは何なのでしょうか?大金をはたいて、高価な開運グッズを手に入れる事なのでしょうか?それとも有名なパワースポットに行って開運を願うことなのでしょうか?それはそれで効果のあるものなのかもしれませんが、開運の一番の近道それは掃除をするということです。


開運を願っているという方にお尋ねしたいことがあります。

あなたが生活しているお家の水回りの掃除はしっかりできていますか?トイレや、キッチン、お風呂場などの水回りを綺麗に保つこと、それが開運をする上でとても大切なもので、簡単なものなのです。


水回りには汚れと同じように、多くの悪い気が溜まってしまうと風水では言われています。

その掃除を徹底することで家の運気の流れがスムーズになり様々な良い運気を手にすることが出来るのです。

初代のミスワールドはいったい誰?

美少女コンテストでスターになったり、大学のミスコンで注目されたり、
美人コンテストの類は今も世間をにぎわしています。


ことにミスワールドの大会においてはそれ専門のコーディネーターも
いるほど・・・。


そこで、今回はミスワールドの最初について調べてみました。


ミスワールドの始まりは1951年、イギリス・メッカ社という会社の
広報担当、エリック・モーリーという人物が企画したのが最初といわれています。


英国フェスティバルの催し物のひとつとして、
何か国際的行事を!ということで企画されたようです。


このコンテストの特徴は出場者全員が当時としては珍しいビキニ姿で
登場したことです。


で、初代のミスワールドの栄冠と1000ポンドを獲得したのは
ストックホルムの21歳、ミス・スウェーデンのキキ・ハーコンソンという
お嬢さんでした。


ではでは。

教育・受験・読書情報(260)

今はアプリなどを使用した幼児教育も出てきています。

ジャンルも多くランキングサイトなどもあるので、そういうサイトや口コミを見てインストールしてみてはどうでしょうか?勉強をするということだけが教育ではありません。

会話のスキルを勉強するのも教育の一つで、これは家族と会話することで自ずと学んでいけるものです。

色んな教科の勉強や集団での過ごし方を学習することが学校では可能です。

頭を良くすることのみではなく、社会においての能力を身に付けることなども学校教育に数えられております。

今は少子化で受験戦争も落ち着いたイメージがありますが、実際はそうではありません。

面接の為に発声練習をしたり、塾に5個以上通わせることもあると聞きます。

上手な受験勉強の方法は復習を何度も行うことと言われています。

暗記をしなければいけない科目もあるので、社会などの科目も教科書を確認するだけではなく問題集を何度も解くことが大事です。

私の引越し体験談

私は今までに2回引越しをしました。

それは大学進学をするときと、地元に戻ってくるときです。


最初の引越しはまずは住むところを確保する必要がありました。

そうなのでできるだけ早い段階で行動を開始したのです
が、これが大成功をしたのです。

安くて良い物件を借りることができましたね。

そうなので、大学進学をするために引越しをするときには、行く先が決まったらできるだけ早い段階絵行動を開始すると良いでしょう。


2回目の引越しは実家に帰ってくるときに行いました。

その時には大きな家電製品は業者に引き取ってもらうことにしました。

古くなっていたので、わざわざ苦労をして運ぶ必要はないと思いました。


その結果、引越し屋さんを雇わないで、荷物を運び切ることができました。


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銀幕がもたらす幸せ

今時、映画のスクリーンを「銀幕」なんていう人はそんなに
多くないかもしれません。


私は映画を見るのが大好きですが、鑑賞料金が最近は結構バカに
ならないのでもっぱらビデオ鑑賞ばかりです。

それでも年間ベースで
数十本はみているでしょうか。


これは私だけの感覚かもしれませんが、最近の映画は昔のモノに比べると
ずいぶん内容が平板になったような気がします。

確かに映像技術は発達
したのかもしれませんが、あまり感動がないというか。

見終わってもどこかに
不完全燃焼な感覚に陥ってしまいます。


言葉を換えればなかなか入れ込めないのです。

ハッピーエンドな結末の映画でも
昔のものならその余韻に浸ることもできましたが、最近のはふーんという感じです。


感動も幸せ感もあまり残らないというか。

話しの展開的にはもう少し続きそうなのに
いきなり結末がやってきてしまうような。


撮影、映像技術を磨くのもいいですが、もうちょっと観客を幸せにするようなストーリー
展開をと思ってしまう私は贅沢なのでしょうか?