給食の牛乳の必要性

幼稚園から小学校に入学して最初の給食から、ご飯と牛乳はセットが当たり前になっていました。


それが最近、牛乳のあり方について議論がありましたね。


正直なところ、パンの給食の日ならいいですが、ご飯の日に牛乳はかなりしんどかった思い出があります。


そして残したらダメ!!という背景もあり、かなり憂鬱だった記憶があります。


牛乳はカルシウムを摂るために添えられているようですが、本当のところあまり体内に吸収されないようです。


好きな子もいれば嫌いな子もいるかと思いますが、やっぱり昔からありますし、水分補給の観点からあった方がいいという声が多いようです。


もしなくなったら他に補うものが必要となりますので、それを考えるのも大変そうですよね~