家内工業から、まともな企業へ変身

先のことを考えていません。


おだてれば、ブタも木に登るタイプに見えました。


儲かったから、大阪キタ新地あたりで豪遊しているのが
みえみえです。


事業拡大するのであれば、外部の力を借りて、いくべき
と感じました。

常務の次男を見てですが。


典型的同属企業の「企業でない面=家内工業の延長線」
悪い面が出てくるパターンの匂いがします。


ま、同属企業が、何しようとかまいませんが、
滅びのにおいがぷんぷんするのは、いやなものです。


事業ではありません。


血族の食い物企業です。

能力のない人の下で働くのは、
耐え難いものがあります。


「なぜそうするのか」理由が見えない。


部下に説明がつかない。

そうするだけ。


はっきりわかるのは、「やったことのないことに決断は出来ない」
「わからないからやらない」「責任は取らない」
これでは、ばか息子と陰口たたかれても仕方ないこと。


その程度の会社だということです。